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若さに応える「肌のかかりつけ」基礎化粧品「ドモホルンリンクル」

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漢方

漢方の製薬会社が作る!

これが大きな違いです。

自分を知る医学。
何がバランスを乱すのかを知って、根本から解決を目指します。

私たちの体の中には、何かしら体調が変化した時など、それを正してもとに戻ろうとする力が備わっています。

これが、いわゆる、自然治癒力で、自己回復力とも言われ、漢方の視点では、この力を足第減引き出そうとします。

漢方は症状をブロックする対処療法と思われがちですが、違います。
その症状を引き起こした原因を探します。

例えば、腰痛では、東洋医学的な視点が取り入れられたり、漢方も積極的に使われています。

むくみやすい体質の人は、水分の代謝が滞って冷えが起こり、血液の流れが悪くなり、筋肉が硬くなり、痛みを感じる、と考える事ができます。

この場合は、水分代謝をよくする薬を処方して、痛みが出にくい体を目指します。

というように、漢方は、患部(痛いところだけ)を見るのではなく、視点を大きく全体の中から最適解を導きます。

生活習慣や体全体の不調まで問診します。

そして、体質やそのときの体の状態にあった薬を処方する、これが漢方的視点です。

西洋的ではないため、痛みがすぐになくなることはありません。
多少の時間はかかりますが、生体反応である炎症(痛み)を強制的に止めるやり方と比較すると、体への負担は少ないと言えます。

巡る力を高めることで、体のバランスを整え、自己回復力をつけていきます

回復

健康は、気、血、水によって成り立っていると漢方では考えます。

  • 気は生命活動を支えるエネルギー
  • 血は栄養や酸素を運ぶもの
  • 水は体液すべてを指します

そして、それぞれの量が十分にあり、スムーズに巡っていることが大切です。

健康な体とは、気、血、水のバランスが整っている状態です。

どれか一つでも欠けたり、滞りることで、バランスが崩れ、肌に不調が出たり、病気になります。

また、気、血、水の過不足や巡り方は個々に違います。
それこそがその人の体質であり、漢方はまず体質を知ることからスタートします。

一人一人に合わせてバランスを整えていくことが漢方の基本です。

例えば、便秘も漢方的発想でいくと、原因は、一つではなく、体調や生活習慣などから複数のタイプに分類されます。

胃や腸に熱がこもり、大腸が水分不足になって起こる便秘には、

体を冷やす効果のあるバナナやきゅうり、熱を冷やす、抑える作用があるりんごなどがオススメです。

冷え性からくる便秘には、

しょうが、にんにく、ねぎ、えびなど体を温める食物がオススメです。

バランスが崩れる前に、トラブルが出にくい体へ

バランス崩れる

漢方には、未病という考え方があります。

未病とは

病気の一歩手前の不調のこと

西洋医学との違いは、自覚症状があっても、検査しても原因がわからないものがほとんどです。

頭痛、肩こり、耳鳴り、倦怠感

こういったものは、西洋医学では、ほとんど原因がわからないので様子見、みたいな扱いを受けますが、東洋医学では、「未病」と言います。

漢方では、未病も治療の対象になります。

天人合一の思想により、食物や生薬などから自然のエネルギーを取り入れることで、本来備わっている自己回復力を目覚めさせ、深刻な病気に進行するのを防ぎます。

そして、治療と同じくらい大切なことがあります。

それが、「養生」です。

養生は、自己回復力を高めるための知恵です。
病気や未病のときだけでなく、健康な体にも必要です。
ポイントは体質に合わせることと、季節と上手に付き合う事です。

気、血、水のバランスを乱すものを「邪」と言いますが、

春は、風が強いため、風邪
夏は、夏邪
秋は、空気が乾燥するため、燥邪
冬は、寒邪

と季節によって呼び名が変わります。

梅雨は、むくみやすいので下半身のマッサージや運動をする
夏は、きゅうりやトマト、すいかなどで体を冷やす
冬は、お風呂場で体を温める

など、日々の生活で実践できることはたくさんあります。

常に、養生を取り入れる生活を目指したいですね。

人間本来の力「健康」「美しさ」を引き出す

美しさ

ドモホルンリンクルには、年齢別や目的別のスキンケアはありません。
ドモホルンリンクルには、8種類しかありません。

肌が健やかさを保つために重要な事

滞らせないこと

ドモホルンリンクルでは、この視点で、40歳でも80歳でも根本は変わらない、と考えているからです。

この根本を養うために必要なものも同じで、そこに目を向けて漢方の手法を取り入れたスキンケアならではの発想です。

肌のかかりつけ医のような存在を目指す

かかりつけ医

悩みを抱えている肌に、「うれしい変化」をすぐに感じれるよう、日々研究を重ねて、進化させているドモホルンリンクル。

ドモホルンリンクルは、根本に働きかけることに重きを置いています。

年齢とともに肌の悩みは深くなり、いろんな肌トラブルが出てきますが、年齢肌の根本を研究しつづけてきたドモホルンリンクルが出した応えは、

「肌本来の力を引き出すスキンケア」

です。

病気に負けない健やかな体へと整える漢方の手法に通じるものがあります。
また天然原料へのこだわりも、

自然の生命力をいただく

という漢方の知恵を引き継いでいます。

中国吉林省の長白参・・・肌にハリを与える
岐阜県の蜂屋柿・・・肌を引き締める
スイス高山のピンピネラ・・・肌を健やかに保つ

9種類の独自原料を含む約150種類の天然由来成分が配合されています。

漢方発想のドモホルンリンクル

◯化粧落しジェル
メイクや皮脂など油性の汚れを落とす

化粧落としジェル

扱いやすいジェルからスピーディにオイルに変わり、肌の上を心地よくすべります。
選びぬかれた6種類の植物オイルが汚れを素早く浮き上がらせて、しっかりと落とします。

◯洗顔石鹸
潤いを守りながら毛穴の奥まできれいに

ドモホルンリンクル洗顔せっけん

濃厚でコシのある泡が立つので、泡を転がすように、やさしく洗うことができます。
表面の汚れや古い角質だけでなく、毛穴やきめの細かな溝に入り込んだ汚れも落とします。
肌と同じ弱酸性です。

◯泡の集中パック
硬くなりがちな年齢肌を柔らかく

ドモホルンリンクル泡の集中パック

肌をしっかりと覆う濃密な泡が熱と水分を閉じ込めて肌を蒸らします。
日中に受けたダメージを取り除きながら、この後に使う製品の成分が届きやすい柔らかな肌に整えます。

◯保湿液
しっとりとした潤いが長持ちする肌に

ドモホルンリンクル保湿液

とろみのあるテクスチャーが心地よくなじみ、角層の隅々まで潤いで満たします。
さらに、空気が乾く秋冬も潤いを逃さずに長時間保つことができるよう、肌自身の水分保持力に働きかけます。

◯美活肌エキス
健やかに整えて、明るさを引き出す

ドモホルンリンクル美活肌エキス

メラニンを溜め込まない、巡りのいい肌を目指します。

◯クリーム20
ふっくらと弾む若々しいハリ感へ

ドモホルンリンクルクリーム20

長年にわたるコラーゲンケア研究のすべてを注ぎ込んだ、ドモホルンリンクルの要となるアイテムです。
年齢肌の弱くなりがちな土台に着目して、肌本来の力を養います。

◯保護乳液
ベールをかけてダメージから守る

ドモホルンリンクル保護乳液

年齢とともに衰えやすくなるバリア力をフォローします。
ここまでのお手入れで与えた成分を閉じ込めて、刺激に負けない潤いのベールで肌を包み、肌をやさしく守ります。

◯光対策 素肌 ドレスクリーム
紫外線からのガードは秋冬も欠かせません

ドモホルンリンクル光対策日焼け止め

肌年齢を進ませる紫外線をブロックしながら、リアルタイムでダメージからの回復をサポート。
日中のダメージを最小限に抑えます。

ドモホルンリンクル無料3日分

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